活字と猫と、財布の穴と。

活字と猫と、財布の穴と。

モノグサーで詰めの甘い嫁カティが一念発起。帰りたくなる家をつくる!…そのために考え出した答えは…「当たり前のことを当たり前にできるようになること」でした。の、記録。

カラクリ

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「一年が毎年短く感じるのは、10歳の頃の1年は1/10、24歳の1年は1/24。

60歳の1年は1/60。そういうかーんたんなものなのよー」

 

と言われて、こんな簡単なカラクリに気付かなかった事に目から鱗。

 

 

それなら尚更

これからは 一日一日

丁寧に生きよう