活字と猫と、財布の穴と。

活字と猫と、財布の穴と。

モノグサーで詰めの甘い嫁カティが一念発起。帰りたくなる家をつくる!…そのために考え出した答えは…「当たり前のことを当たり前にできるようになること」でした。の、記録。

ブルームーン

2010年は幸運の兆しとされるブルームーンが2回も起きる、とってもラッキーな年らしいです。

へー(・ω・)

ちなみに『ブルームーン』とは…!?

ひと月のうちに満月が2回あるとき、その2度目の満月のことを『ブルームーン』と言うそうなんです。

 

ブルームーン」は、断定は出来ないものの、3年ないし5年に1度の周期で起こる。満月になった瞬間、さらに見える地域に限定されるので、それぞれの場所、国によって「ブルームーン」だったり、そうでなかったりする。

 

(中略)

 

しかし、そのように青い月を見ることは大変難しく、そのことから、「極めて稀なこと」「決してあり得ないこと」といった意味を指して使われる言葉となった。そのことから、19世紀半ばに "once in a blue moon" (めったにない)という熟語が生まれた。そういった意味を含めて、「特別なこと」を指す場合もある。

 

— external.gifwikipedia先生より引用

 

でっ、2010年はそのブルームーンが2度も起きるそうなんです。

早速1/1の満月に続いて、1/30日に2度目の満月[ ブルームーン ] があったとか。

 

知りませんでしたよ。。。

 

でも、偶然夜に出かける用事があったため、満月を見上げて「おーきれいだねー」とひとり呟いてました。

偶然だけどちょっとラッキー。

 

 

毎日色々な事がありますが、こんな小さな幸せを感じ取れる力があればなんとか乗り切っていけそうな気もします。

頑張れ私。