活字と猫と、財布の穴と。

活字と猫と、財布の穴と。

モノグサーで詰めの甘い嫁カティが一念発起。帰りたくなる家をつくる!…そのために考え出した答えは…「当たり前のことを当たり前にできるようになること」でした。の、記録。

本:美人画報

なんとなく読み返してました。

相変わらずの緩さと、たくさんの絵と、文章が素敵。

一つ一つの話題が長くないので、寝る前に一章ずつ読むのに丁度いいよね。

コレを読んでると元気が出る気がするし、おしゃれしたくなってくる(✿・◡・)

 

今更な本ですが、改めてレビュー。

 

 

 

 

 

 

ところでこの本のタイトル、しばらくすると「美人薄命だっけ?あれ?美人革命??」と分からなくなってしまうのは何でだろう。美人画報ですっ。