活字と猫と、財布の穴と。

活字と猫と、財布の穴と。

モノグサーで詰めの甘い嫁カティが一念発起。帰りたくなる家をつくる!…そのために考え出した答えは…「当たり前のことを当たり前にできるようになること」でした。の、記録。

本:年収200万円からの貯金生活宣言

 

読了。

“いくら使ったか”より、“何に使ったか”が大事。最近色んなきっかけでお金に対して前向きになれたカモです。この本も一つかな?・・・というかこのシリーズの家計簿(右)が大きかったかも。

一円単位で家計簿つけるより、浪費・消費・投資で考える。

 

こういうのって、学校で必修科目にすればいいのにね。お金関連のこと知るのって大事だと思うよ。とこの年になって考える。