活字と猫と、財布の穴と。

活字と猫と、財布の穴と。

モノグサーで詰めの甘い嫁カティが一念発起。帰りたくなる家をつくる!…そのために考え出した答えは…「当たり前のことを当たり前にできるようになること」でした。の、記録。

立ち止まったときにSwitchON!

スイッチ

 

「この先、どうなるんだろう?」という不安を解消するためには、

「これからどうしていこう?」と考える他ありません。

 

 

 

私は自分の過去で一番どん底だったとき、胸に指針を持つことの大切さを知りました。

どうなりたいか、どうありたいかを考えたときに、あの地獄から逃れるための時間が動き出したのだと今でも考えます。

どうなりたい?どうありたい?理想の自分がとるであろう行動はどんなこと?

いつでも胸に問いかけながらこれからも進んでいきたいと思います。