活字と猫と、財布の穴と。

活字と猫と、財布の穴と。

モノグサーで詰めの甘い嫁カティが一念発起。帰りたくなる家をつくる!…そのために考え出した答えは…「当たり前のことを当たり前にできるようになること」でした。の、記録。

テキストにブックカバーを

テキスト。

すぐに手の届くところに置いて、気が向いたらパラパラしたい!というのが私の理想。

しかーし。

テキストの中には机の上に置いておくのを躊躇ってしまう表紙を持つものも、あるっ。

そういった本はブックカバーをつければいいじゃない?

って。参考書の類いはオーダーサイズのものが多く、市販のブックカバーのサイズが合わない本に多々遭遇するのが事実。

そんなとき、これまでは表紙を裏返して、白い面を表にして装着していましたが、

このたび素敵なサイト様に出会いましたのでご報告。

リンク BookStyle

洋書デザインとか珍しい!素敵じゃないですか

場所も選ばず、いい雰囲気を作ってくれる小物(?)に早変わり、ですね おぉ

Linkページに、実際にDLして文庫本等に使われている方のブログが紹介されていますので、是非覗いてみてください。

テキストは手垢が着くまで使い倒せ!という言葉も事実ですが(そうしたいと思いますし)

少しの工夫で変わるのなら、ちょっとでも気分が上がる物を持ちたいですよね

実際に利用させていただいたら、画像UPしたいと思います