活字と猫と、財布の穴と。

活字と猫と、財布の穴と。

モノグサーで詰めの甘い嫁カティが一念発起。帰りたくなる家をつくる!…そのために考え出した答えは…「当たり前のことを当たり前にできるようになること」でした。の、記録。

裏写りしない優秀ペン

法律関係の書物は裏写りする薄い紙が使われていることが多いですね。

裏写りしてしまったときの、テンションの下がり具合と言ったら…もう、ね。その条文(該当箇所)を愛せなくなってしまうほど残念な気持ちになります 

 

それに加え、私は文字をよく間違います

脳と手が繋がってないんじゃないかというくらい、頭でわかっているのに実際には目の前で違う文字を書いている事が多々あります

これまた悲しくなります。重要な事を書き込んでいるはずなのに、とたんに無かった事にしようとし始めるくらい、該当箇所を愛せなくなります 

実に本末転倒…

 

そんな私が最近見つけたお気に入りペンがこちら(左)

いつの間にかマーカーも出てました(中) サインペン?まで(右)

  

 

リンク PILOTの消せるペン。フリクション。(PILOTのページへ飛びます)

 

なんだかちょっと見ない間に進化したなぁ…

 

ちゃんと真っ直ぐな場所でこすれば、紙が伸びる?事も無く、上手に消えます。

裏写りもしにくいので、薄い紙でも比較的使えます。

 

ライン-スイッチ

 

 

裏写り問題だけをクリアしているマーカーなら

リンク STAEDTLERのテキストサーファーゲル(STAEDTLERの該当ページへ飛びます) も裏移りしないかも。

 

ともかく、薄い六法でもちゃんと書き込めるペンはあるということです

愛せなくなる前に調べてみると色々あるものですね

 

機会があれば皆さんのおすすめも教えて下さい