活字と猫と、財布の穴と。

活字と猫と、財布の穴と。

モノグサーで詰めの甘い嫁カティが一念発起。帰りたくなる家をつくる!…そのために考え出した答えは…「当たり前のことを当たり前にできるようになること」でした。の、記録。

旧Macを回収に

今のようにAppleが一般的になる前から林檎大好きです。

でもお仕事はWinのサポート関係にも手を出していたので、両刀使いです。

 

結婚前にメインマシンをMacBook Pro17インチ → MacBook Air13インチへ選手交代しました。

 

Proの17インチ大好きでしたが、やっぱり時の流れには逆らえませんね

今日、旧MacBook Proを回収してもらいます。

不要なMacの処分についてAppleに連絡したところすぐに伝票を送って下さいました。

簡単に梱包して、その伝票を貼って、集荷に来て下さるとの事。手数料や送料は不要でした。

 

とりあえずまだ動くし使えるし(遅いけど)

何より愛着ありすぎるし。

 

このまま手元に置いておいてもいいかな…と一時期は思い、結婚後の新居にも持ってきましたが。

やっぱりこのままじゃいけないです。

使うなら使う。使わないならありがとう&さようなら。ちゃんとしないとね。

 

すっかり梱包した後ですが、寂しいなぁ。

大好きでした。たくさん助けてもらいました。私の大事な相棒でした。

本当にありがとう。