活字と猫と、財布の穴と。

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モノグサーで詰めの甘い嫁カティが一念発起。帰りたくなる家をつくる!…そのために考え出した答えは…「当たり前のことを当たり前にできるようになること」でした。の、記録。

お弁当のタネ:自家製冷凍食品

自家製冷凍食品 作成中♪

これから冷凍庫へ。

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旦那さんは、お弁当がいる日いらない日、お昼ご飯・晩ご飯がいる日いらない日が毎日混在しています。

主婦業ひよこレベルの私としては、予定外の出来事が一番苦手。

お弁当作りひとつとっても、そもそもいつお弁当が必要なのかすら予定が立たないのでアタフタしてしまいます。

 

そこで。

お弁当のおかずになりそうなものを数種類冷凍しています。

 

これを作るにあたって一番重要な事は、お弁当箱のサイズとピッタリ合わせる事。

サイズがピッタリなことで、朝2種類選んでポンポン並べて入れればおかず箱が1段完成するサイズになっています。

 

旦那さんのお弁当箱はおかず箱2つ、ごはん1つの計3つの箱に分かれているので1段分はこの自家製冷凍に頼りつつもう1段は簡単な物を作ります。

これくらいは手を抜いていかないと、朝の早さ(3時とか4時)だけでも負けてしまいそう。。。

手抜きだろうが何だろうが、今は起きてお弁当箱を埋めることが最重要課題なのです

 

使わずに全部朝作って入れる事もありますが、そんな時でも、この自家製冷凍食品があるのとないのとでは心の余裕が違ってくるような気がします。

最悪寝坊しても、コレをポンポン×4でおかず箱はクリア。

あとはご飯が炊けていれば入れればOKなのです。

 

ほとんどのモノが冷凍のまま入れても、食べる頃にはちゃんと解凍されていい状態になっているものばかり。

 

朝手早く彩り豊かなお弁当をつくれるようになるといいんだけど…

それは将来的な目標として。

 

今の目標は

お弁当が必要な日に、ちゃんと朝起きてお弁当を作れる事

 

それが出来るようになったら

この自家製冷凍食品の質を上げていくこと

 

そうやって少しずつレベルアップできたら良いなと思っています。

 

 

完璧は目指しません

 

…って、変な宣言ですね(笑)