活字と猫と、財布の穴と。

活字と猫と、財布の穴と。

モノグサーで詰めの甘い嫁カティが一念発起。帰りたくなる家をつくる!…そのために考え出した答えは…「当たり前のことを当たり前にできるようになること」でした。の、記録。

自立するコップを100均で捕獲。掃除がラク!良い!

年末ですね。

早いですね。

もう年末ですって…。

 

今、たくさんの種類の「水が切れるコップ」が売られています。

自立するタンブラー PLYS baseさんが一番有名所でしょうか。

自立もするし、フックにかけることも出来る。

なるほどー(・ω・)!

 

と思っていたところ…見つけてしまいました。

Can Doさんにて捕獲。もちろん108円。

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そりゃーPLYS baseさんに比べたら…です。それはもう、わかっております。

ですが、お試し価格としては十分じゃないでしょうか。

 

後日ニトリさんでも同じコンセプトのdry cupというカップ(タンブラー?)を見つけました。

ひとつのアイディアが広がって、色んなところで商品化されるのが早い時代ですね。色々考えてしまいます。

 

主に旦那さんが使用していますが

今のところ大きな不具合もなくなかなか快適なご様子です。

きれいに乾燥するってことは、水垢や、赤や黒の邪悪なヤツとも顔を合わせなくてすむというコトで…

嫁としてはただそれだけでもこのコンセプトを大事に推し続けていきたいと思っています。

ラクってほんと大事!!声を大にしてラクを追求し続けますw